ロマンス小説の新刊やハーレクインの旧刊などを収集中

不機嫌な子爵のみる夢は
ブリジャートン家の長男・アンソニーのお話です。

不機嫌な子爵のみる夢は (ラズベリーブックス ク 2-3)不機嫌な子爵のみる夢は (ラズベリーブックス ク 2-3)
(2008/06/10)
ジュリア・クイン

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恋のたくらみは公爵と
ブリジャートン・シリーズの1作目ですね。
翻訳は2冊目ですがもともとはこっちが本当に1作目。
ややこしいですね。
もう一度だけ円舞曲をを読んだときにでてきた、感じのいい公爵夫妻の物語です。
恋のたくらみは公爵と (ラズベリーブックス ク 2-2)恋のたくらみは公爵と (ラズベリーブックス ク 2-2)
(2008/01/10)
ジュリア・クイン

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もう一度だけ円舞曲を
ペンウッド伯爵の庶子であるソフィーは、母の死後、“後見人”となった“実の父”と静かに暮らしていたが、意地悪な継母とそのふたりの娘が家にやってきた上、父の突然の死によって、継母にメイドとして扱われるつらい日々が始まる。そんなある日、有名なブリジャートン子爵家で仮面舞踏会が催され、留守番だったソフィーも、ひょんなことから祖母のドレスを着て出かけることに……。ソフィーは一夜限りの夢と知りつつ、子爵家の次男ベネディクトとワルツを踊り、午前零時のかねの音とともに姿を消した。残されたイニシャル入りの手袋だけを手がかりに、ベネディクトはソフィーを探すことを決意し、ペンウッド家を訪問し謎の淑女について尋ねるがそれはソフィーの継母を激怒させソフィーを追い出すきっかけを作ってしまった。


もう一度だけ円舞曲(ワルツ)をもう一度だけ円舞曲(ワルツ)を
(2007/06/09)
ジュリア・クイン

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