ロマンス小説の新刊やハーレクインの旧刊などを収集中

塔に囚われた花嫁
獅子の女神に続くグラハム一族シリーズの2作目になります。
今回の話は気にいったので、どこまで続いているのかとおもったら、7作目までが出版されてるようです。全部の翻訳がされることを期待します〜

塔に囚われた花嫁 (ランダムハウス講談社 ト 1-2)塔に囚われた花嫁 (ランダムハウス講談社 ト 1-2)
(2008/04/10)
シャノン ドレイク

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獅子の女神
シャノン・ドレイク=ヘザー・グレアムで、ヘザー・グレアムのMIRA文庫の現代物はよく読みましたが、ヒストリカルは初めてです。
著者の父方の祖先の物語として書かれていて、スコットランドの建国時の詳細?が良く書かれていておもしろかったです。

獅子の女神 (ランダムハウス講談社 ト 1-1)獅子の女神 (ランダムハウス講談社 ト 1-1)
(2008/02/01)
シャノン ドレイク

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